「Smasuf」と「Context Menu Search」の導入方法

 

せどりやAmazon輸出のリサーチをする上で、

GoogleChromeの拡張機能を導入することは、

もはや常識であり、必須です。

 

 

何も対策をせずにリサーチするのと、

そうでないのとでは、

費やす時間に圧倒的な差が生まれてきます。

 

まずは、PCのブラウザを

GoogleChrome』に変更しましょう!

 

各ネットショップの価格を拾ってきてくれる

『Amazon世界価格比較ツール』

『クローバーサーチB』

『自動価格比較/ショッピング検索(Auto Price Checker)』

 

この3つは、

こちらの記事で紹介しています

 

 

価格差だけを調べるのであれば、

上記3つの拡張機能だけで事足りるのですが、

さらに効率よくリサーチをするために、

以下の2つも導入しておいて下さい。

 

 

拡張機能その1『Smasurf』

 

様々な機能が備わっているのですが、

Amazon販売でのリサーチにおいては、

モノレートへのダイレクトリンク

FBA料金シュミレーターへのリンクが最も活用できます。

 

 

Smasurfの導入はここからできます。

 

導入方法と使用方法については、動画で解説します。

※せどりをベースに解説していますが、Amazon輸出でも使えます

 

 

 

動画で解説した機能に加え、

Amazon輸出においては、通貨単位の変換も行ってくれます。

 

Smasurf

                      (Smasuf公式ページより引用)

 

 

58ドルと言われても、

すぐに日本円での金額が出て来ないときは、

この機能を使えばすぐに分かってしまいます。

 

各国のAmazonやヤフオクに飛ぶこともできるので、

非常に重宝する機能が満載なんです!

 

是非導入して、時短を実現してみて下さい。

 

 

拡張機能その2『Context Menu Search』

 

この機能は、文字をなぞって右クリックを押すと、

設定しておいたサイトに飛んでくれる機能です。

 

ここからContext Menu Searchを導入できます。

 

文字では分かりづらいので、

動画で確認してみて下さい。

 

 

 

各サイトへのURLを記載しておきますので、

そのままコピペして設定してみて下さい。

 

『モノレート(日本)』

http://amashow.com/past.php?i=All&kwd=TESTSEARCH

 

『モノレート(アメリカ)』

http://us.mnrate.com/item/aid/TESTSEARCH

 

『Camelcamelcamel(アメリカ)』

http://camelcamelcamel.com/Pigeon-Magmag-Straw/product/TESTSEARCH

 

 

3つ目の「Camelcamelcamel」は、

モノレートUSで表示されない時などに使用すると良いですね。

 

一応、Camelcamelcamelの方が歴史があり、

データーを大量に保有しているので、

正確な波形が見られるかもしれません。

 

 

また、他のネットショップについても

同様の設定方法で使用できるので、

自分の好みに合った使い方をしてみて下さい。

 

 

それでは、頑張っていきましょう!