US版モノレートとCamelcamelcamelの使い方

 

ここでは、US版モノレート

Camelcamelcamelの使い方について解説していきます。

 

 

モノレートは、

以前は『Amashow』という名称で、

日本のAmazonにのみ対応していましたが、

その後Amazon.comにも対応して、

『モノレート』という名称に変更されました。

 

日本のAmazonについては、

かなりデーターも溜まっているようで、

結構正確な数字を出してくれていますが、

 

Amazon.comに関しては、

まだまだ歴史が浅く、データーも少ないように感じます。

 

 

逆に、『Camelcamelcamel』は、

結構前から存在していたらしく、

データー量も豊富で、モノレートよりも正確な数字が出ています。

 

 

まぁ、だからといって、

モノレートが悪くて、Camelcamelcamelが良いということではなく、

両方を上手く使って仕入れの判断をしていきましょう!

ということなんですが。

 

 

それでは、

この2つのサイトの利用方法については、

動画に撮ってありますので、確認してみて下さい。

 

※チョット音声が小さいかもです・・・

 

 

使い方としては非常に簡単ですね。

で、動画の中でしれっと使っていた、

ASINコードをなぞって、

右クリックでモノレートやCamelcamelcamel飛ぶやり方、

 

これはGoogleChromeの拡張機能を使った方法ですが、

導入方法関しては別記事で解説していますので、

参考にしてみて下さい。

⇒ Context Menu Suchを導入してみる

 

 

Amazon輸出の各種登録方法や

基本的なリサーチの方法については、

『Amazon輸出スタートアップマニュアル』として

記事をまとめてありますから、

そちらも確認してみて下さい。

⇒ 『Amazon輸出スタートアップマニュアル』を確認する